【note更新】「案内していいですか?うちが案内してからにしてください」が、売主様にとって最大の「毒」である理由。
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今回は、家や土地の売却を考えている売主様に、どうしても知っておいてほしい「不動産業界の裏側」について、noteに臨む限りの本音を書き綴りました。
テーマは、業界内で今なお問題視されている「囲い込み」についてです。
他社の不動産会社から「内覧したいお客様がいます!」と連絡が入っているにもかかわらず、売主様には内緒で「まずはうちのお客さんを案内してからにしてください」と、案内をわざと後回しにする行為。
一見、自社で一生懸命動いているように見えますが、これは売主様にとって、大切な売却チャンスを奪われるだけのただの「毒」でしかありません。
実は、ここ鳥取で不動産業を営む私自身、これまでにこうした「他社に囲い込まれ、チャンスを遮断されている物件」や「不当に売却を長引かされている売主様」を、実体験として何度も目の当たりにしてきました。
「なぜ、預けた物件がなかなか売れないのか?」
「なぜ、他社からの案内を断ってしまう会社があるのか?」
会社の利益(両手仲介)を最優先し、地元の売主様を裏切るような仕組みの真実と、大切な資産を守るための対策を詳しく解説しています。
現在売却中の方はもちろん、これから査定を考えている方も、ぜひご一読ください。
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[https://note.com/livto_tottori/n/nc9616df37daa?sub_rt=share_pw]
2026年06月13日 15:28